【プロスピA】「特守」機能を使ってみた【実践編】

プロスピA
     

プロスピAで先日実装された「特守」機能を使ってみたので、その様子を書いておこうと思います。

前回、特守がどういうものか調べてみた時の記事は下記👇になります。
特守についての詳しい情報はこちらも参考にしてください。

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特守メニュー

特守は「選手」メニューの「上級機能」から行います。

「極」になっている「野手」に対して行えます。

選手の選択

今回は金子 誠選手(遊撃手)を選んでみました。

メインポジション(ショート)が+2されると80のAになるのでそれを考えての選択です。

(特守前のスクリーンショットをとり忘れた為、上記は選手名鑑の画像です)

トレーナー選手の選択

エサとなるトレーナー選手を選択し、合計の特守pt100以上になると【OK】が押せるようになります。

特守ptAランク選手が30ptBランク選手が5ptです。
最初はAランク選手を1人、Bランク選手を14人選んでみました。

「特守実施回数」には特守ができる残り回数が表示されており、9回までできることが分かります。

確認画面

特守を行う直前の確認画面です。

消費するのはトレーナー選手のみで、コイン等は消費しない事が分かります。

結果画面

特守を行った後には結果が表示されます。

「項目」のどれかが抽選されますが、今回は「サブポジション」が選ばれ、適正の数値が+1されました。
同時にスピリッツは+1されます。

どんどんやる

とりあえずできる回数のMAXまでやろうと思っていたので、どんどん特守をやっていきます。

上記は8回目の確認画面です。
残りは「メインポジション」と「肩力」です。
トレーナー選手はAランク選手を2人、Bランク選手を8人選んでますね。

MAXまでやる

MAXまで(9回)特守を行った後の結果画面です。

メインポジションは最後でようやくAに乗りました。

スピリッツは最後の1回にボーナスがかかり、トータルで「+10」になるように増えます。

特守後のステータス

MAXまで特守を行った後のステータス画面を見てみました。

画像に書き加えたように数値がアップしています。

最後に

以上が特守の流れです。本記事で特守がどういうものかイメージしてもらえたらと思います。

個人的には、所持してるセカンドの田中賢介選手も特守によって守備適正がAランクになるので、またいつかやってみたいと思います。




以上です!よきプロスピAライフを!

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